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2005年08月24日
「テラ」へ…
[弱音]
S社Iさんのご紹介で某有名ファッション誌の編集者だったというOさんとお会いする。
その某有名ファッション誌はオイラの青春の1Pを華やかに飾った雑誌である。
予備校生の分際でうっかり提出した「デザイン画コンテスト」に入賞してしまった…という顛末があったのだ。ああ、あのワクワクした気持ちったら、もう20年近くも前のできごとなのなあ、としんみり(笑)。
夜、ふたたびIさんのご紹介ですばらしくアタマの切れる3人の方々と飲み。
ひさしぶりに「全員がアクセルを踏み込んでいる」のを意識する飲み会。
きちんと話を追っていかないとついていけなくなるコミュニティってありませんか? それっす。
ご一緒させていただいた4名の頭脳のCPUクロックが速い速い。
だって、オイラを除いた他の4名様は皆さんアメリカの大学卒業生OR現役の先生ときている!
アルコールでやや痺れたオイラの脳みそは、肩で息してはりました(爆)。
ちなみに、コンピュータの演算速度が「テラ」単位になってくると、
人間の思考がシミュレーションできるらしい。
技術が進歩した暁には、びっくりするくらい下らないおもちゃができるといい。
飲み会のときにテーブルに置いておくと、後悔したくなるようなツッコミを入れてくれる
「しょうもない会話」ロボットとか、そんなの。
アタマのいい人の下らない話って、好き。いや、まじで。ココロから。
今宵は本当にすばらしすぎる下ネタでした。参りました!
ちなみにオイラは途中で「すみません」と棄権。…ていうか、終電。
Posted by Johane at 2005年08月24日 22:26
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