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2007年06月12日

仕事の集中力をアップする12の方法

[オモロ]

最近の眠気ときたらハンパじゃない。
抗し難く猛烈。
仕事の効率を大きく下げているのだから、シャレにならないとも言える。

季節要因というよりは、自分の年齢由来だろう。
40歳の声が聞こえてきて、疲れやすくなってきたいるような希ガス。

というわけで、

「仕事の集中力をアップする方法」

を無理やりリストアップ。


う。やべぇ、すでに眠みぃ(笑

1. 早寝して、朝早く起きて、シャワーを浴びる
   すっきりした頭をつくる

2. 目を閉じて、ゆっくりと深呼吸をする。
   眉間のあたりに「なにか」を感じるのを意識しながら3分

3. ガムを噛む。
   顎を動かすことで脳への血流が増えるという効果があるそう。
   逆に胃に血流が集中する食後は集中力が続かないというか、眠くなる。

4. 両手振り運動を250回
   かの達磨大師が考案したという若返り健康法。
   肩幅に開いて、伸ばした腕を後方に思い切り振り、振り子のように手を振る。
   船井幸雄氏が推薦する健康法でもある。視力がアップするという噂もある。

5. ストレッチをする
   体がこわばると、意識も散漫になる。
   ラジオ体操がオススメ。

6・ 地下鉄ホームのベンチで仕事する
   首都圏の地下鉄はほとんど無線LANが使える。
   ラップトップパソコンを持ち込んで仕事。
   適度な椅子の堅さ、騒音、通行人の存在が眠気を防止。
   驚くほどはかどる。問題は電池切れ。

7. 好きな音楽をかける
   音楽があると、人は楽しくなったり悲しくなったりするもの。
   集中できる音楽もあるような気がする。
   
8. おいしいコーヒーを淹れる、飲む
   カフェインは脳の血流をアップさせることで覚醒効果がある。
   
9. ホワイトボードや巨大ポストイットを利用して、
   考えを書き出し、図示し、常に目で確認できる状況にする

10. 絵を描いてみる。左脳が疲れたら、右脳を疲れさせてみる。バランス?

11. それに集中することの意味や理由をつきつめて考えてみる
   ときに、「集中する必要ないことがわかってしまった」ということも。

12. ビタミン剤を服用してみる
   「ドーピング」。体内の糖の燃焼にビタミンB1が必要であるため
   ビタミンB系のサプリメントがすっきりさせる


いまのところ、こんなもん?

Posted by Johane at 2007年06月12日 21:05

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Comments

13番になるかは、別にして。
僕の場合は、逆らわずに寝ます。(なにごとも逆らうと無駄にエネルギーを消耗してしまうので、、)
その代わり「15分だけ」と近い、念のためアラームをかけます。
アラームの鳴る10秒前に、とっさに起き、アラームをとめます。
(修行でなんとかなります。)
こんな感じで、眠気に勝った錯覚にとらわれます。(ほんとは、寝た時点で負けてるですが、、)
起きたら水分をとって、顔を洗って、さあ、集中。
でも、40歳の声が聞こえてきたら、これもダメなんですかね(笑)


Posted by: mou-shita at 2007年06月21日 18:24


mou-shitaさんにコメントもらっていたのにさっき気づいた!
もうしわけないっす!!!!

13個目、ありがとう。
30分以内の睡眠は脳をリフレッシュしてくれるという話は
聞きますが
その「修行目ざまし」、すごいね。
いまの俺はできなそう。
歳のせいにするのはよくないけど、
ほんとうにね、このエントリー書いた頃から、半年。
最近じゃものすごくダメさが加速してますよ。

もう、眠さに抵抗することができなくなってきたので
「無理しない生活計画を立てる」
方向で行こうかと……。

でも、それ自体が無理だったりするんだけどね(>_

Posted by: よはね [TypeKey Profile Page] at 2007年12月09日 02:05



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